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熱狂WWE日本公演の舞台裏 

熱狂WWE日本公演の舞台裏
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◯プロレス・格闘技関連
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▶︎WWEスーパースターズもリスペクト!藤波辰爾が目撃したWWE日本公演

 世界最大のプロレス団体WWEの日本公演“WWE Live”(7月3日、4日)のバックステージ潜入リポート、後編をお届けする。

 今回のWWE日本公演取材の最大の収穫は――もちろん、たくさんのWWEスーパースターズと接触できたことも大きいけれど――藤波辰爾さんとたくさんおしゃべりができたことだった。

“WWEホール・オブ・フェーマー”として日本公演のゲストに招かれた藤波さんは、両日とも午後3時ちょうどに会場入りした。

 WWEサイドは、藤波さん用の控室として“個室”を用意していたが、両国国技館の地下駐車場から関係者入口を通って館内に入ってきた藤波さんは、そういう習い性といってしまえばそれまでのことなのかもしれないが、迷路のような通路をすいすいと通り抜けて、あたりまえのように選手用のドレッシングルーム(西側支度部屋)に入っていった。このあたりの動きは、やっぱり“ボーイズはボーイズ”なのだろう。

 ドレッシングルームに荷物を置いた藤波さんは、なんだかうきうきしたような顔でバックステージを突っ切り、選手入場口の黒いカーテンをくぐってアリーナ側に出てきて、まだお客さんのいないアリーナのいちばん後ろの席に腰かけた。

 藤波さんがニューヨークのマディソン・スクウェア・ガーデンでカルロス・エストラーダを下しWWEジュニアヘビー級王座(当時はWWWF)を獲得したのは、いまから37年まえの1978年(昭和53年)1月23日。藤波さんはまだ24歳だった。

(続きはコチラから)

〈関連記事〉
▶︎WWE日本公演のバックステージに潜入!元ジョニー・エースの気配りは“針の穴”を通す繊細さ

◎〝アメプロ〟ライターといえばフミ斉藤こと斉藤文彦さん。
その斉藤さんが先日のWWE日本公演の舞台裏について色々書き綴っている。

それにしても今年のWWE日本公演には大満足した。今だにその余韻が残っているぐらいだ。

今週号の週刊プロレスは、WWE日本公演の翌日に行われた新日本大阪城大会のオカダが表紙だった。〝当たり前〟ではあるけれどね。
週プロの表紙には『世界の新日本にする』
と綴っていたが、新日本はあの巨大組織のWWEにどう立ち向かうつもりなのだろうか?
好調と言われ続けている新日本だが、それとは反対に現在の新日本に疑問符を投げかける意見も多数ある。
ボクも現在の新日本にはとてもじゃないが乗れない。

しつこい様だが先日のWWE日本公演は本当にベスト興行だった。

そんなベスト興行の舞台裏を綴った斉藤文彦さんのコラムを読んでると、またあの熱狂が再び甦ってくる。
(T管理人)




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Posted on 2015/07/12 Sun. 21:17 [edit]

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