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緊急!『たかぶろ』開設満4ヶ月記念座談会 ~浦島太郎の独り言~ 


緊急!『たかぶろ』開設満4ヶ月記念座談会

~『たかぶろ』書籍化!?~

「え~、それでは今回の座談会は前回の続きということで品川 祐の事なんだけど……」
「あ、その前にこの画像見てくださいよ~!」

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『KAMINOGE』vol.29

猪木イズムとは“劣等感”と見つけたり。
おそらく永遠にこの人のことが大好きです。

「ロックスター」アントニオ猪木


「『ロックスター』?『アントニオ猪木』?」
「今月下旬発売の『KAMINOGE』(※)です。」
(※)東邦出版から発行されているプロレス、格闘技を中心としたMOOK本。


「これ『たかぶろ』じゃないよな?(笑)」
「当たり前でしょ!?『たかぶろ』は書籍じゃありません(笑)。」
「『ロックスター』と『アントニオ猪木』って『たかぶろ』が常々謳っているキーワードだろ。」
「そうですよ!それが今回の『KAMINOGE』のテーマなんですよ!」
「遅いよなぁ・・・『たかぶろ』は何か月も前からこのテーマをやってるけど。」
「しかも4月9日付の『スターの原動力 〜浦島太郎の独り言〜』の内容と丸かぶりですよ。」
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「…っていうかこの『KAMINOGE』って、いわゆる〝プロ集団〟が作ってる書籍だろ?もう、俺達〝アマチュア〟の後出しって……。」
「なんか〝こんなもん〟なのかって感じですよね。」
「発想がまったく同じってことだよな…しかもアントニオ猪木本人のインタビューまでできるなんて…羨ましい。」
「そっちかよ(笑)。僕が言いたいのは『たかぶろ』の方が時代の読みが断然速いって事ですよ。そして『KAMINOGE』のスタッフはもっと〝先〟を行かないと。ましてや〝プロ〟なんだからね。」
「もうこうなったら『たかぶろ』も書籍化するか?」
「『週刊たかぶろ』みたいな(笑)。」
「いや、『週刊少年たかぶろ』!。」
「それ、マンガじゃん(笑)。」
「まあ、その前に『KAMINOGE』の謳う『ロックスター』ってなんなのか?これは見ものだな。もし的外れな事書いてたら〝口撃〟してやる!」
「強気ですね~(笑)。」
「だって向こうは本物の『アントニオ猪木』を使ってるんだよ!羨ましいじゃねえか(泣)。」
「何も泣かなくても……。」

~『たかぶろ』だけ読んでればいい!?~

「じゃあ、そろそろ前回の続きで品川 祐の事なんだけど……あ、そういえばまだあるんだった。」
「わかってますよ。藤岡弘、 さんの事でしょ?」
「そうそう。おとといの『たかぶろ特選ニュース』の一面の〝藤岡弘、 日本の若者に危機感「国家存亡の危機」〟。」
「3月8日付の『たかぶろコラム』の〝善と悪〟の中で『〝絶対ヒーロー〟仮面ライダーはどこへ行ったのだ?』のくだりとかぶってますね。」
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「これは嬉しかったなあ。しかも『われわれも命を張って真剣に前に向く姿を、若者に見せなければならない』って藤岡弘、 さんが言ってくれたのが良かった。」
「他の誰かじゃダメなんですよ。藤岡弘、 さんじゃなきゃ。でも今の世の中、本当に『〝絶対ヒーロー〟仮面ライダー』が必要ですよ。」

「じゃあ、そろそろ品川 祐の事なんだけど……。」
「あと今日の『たかぶろ特選ニュース』の一面の〝『ブレフロ』に込められた熱きゲーム愛〟。記事読みましたけど、これって記念すべき『たかぶろ』開設一発目のコラム〝ルシアスの門とは人間のカタルシスだ!!〟の『エイリムは確実にブレフロを通して世間に対し仕掛ける“覚悟”を持っている。』に内容が通じますよね?」
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(注)『ブレフロ』…スマホゲーム「ブレイブフロンティア」の略

「ああ、俺も少し思った(笑)。是非まだ読んでない人には〝ルシアスの門とは人間のカタルシスだ!!〟と〝『ブレフロ』に込められた熱きゲーム愛〟を読み比べて欲しいな。」
「でも『ブレフロ』は本当によく出来てるスマゲーですよね。」
「うん、飽きない。俺もいろいろスマゲーやってみてるけど、『ブレフロ』だけはとにかく別格だね。キャラクター、デザイン、ストーリー、音楽……どれをとってもセンスが抜群にいい。」
「北米でも人気があるって知らなかった。」
「世界の『ブレフロ』だね。とにかくまだ『ブレフロ』やってない人には絶対おススメだよね。」
「話は戻るけど『たかぶろ』は結構〝読み〟が凄いですよ。
「時代が後から着いてくるのだ!もう『たかぶろ』だけ読んでればいいんだよ!」
「そこまでじゃないと思うけど(笑)。」
「『3・31お笑いイデオロギー闘争』のコラムだってそのまんまだっただろ?」
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「まあ、たしかに……タモリさんの『プロレスかよ!』発言の時はビックリしましたけど。」
「そういう意味ではポール・マッカートニー再来日は怖い。」
「『間違いなく何かが動いてる。表には裏があるもの。光と闇の因果関係。近々、何かが起こる。』の事ですよね。」
「ん~、俺はビートルズ好きだからあまり言いたくないんだけど、ポールだけは怪しい。」
「まあ、いろいろ何かと言われてますからね。」
「今回の〝再来日〟も昨年の時点でもう決定事項だったはずだ。まあ、でもそんな事はよくある事なんだろうけど。」
「ただ〝国立競技場〟っていうのが引っ掛かるポイントなんですよね。」
「でも昨年の東京来日公演はお世辞抜きで最高に良かった。エンターテイメントとして最高のライブだった。」
「三時間近くあったんでしたっけ?」
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「うん、でも全然飽きなかった。最初に『The Long and Winding Road』で泣きそうになった。あとは『Live and Let Die』で最初のピークが来て、もうこの時点でお腹いっぱい。なのに『Helter Skelter』そして最後の『 Golden Slumbers』、『 Carry That Weight』、『The End』の必殺アビーロード・メドレーでとどめを刺されてしまった。」
「なるほど~。」
「とにかく完成されてたな~。もう参りましたって感じ。」
「でもポールは○○○○○○説があるんですよね。」
「モーツァルトもベートーヴェンも○○○○○○だったって説があるし。ポールも○○○○○○であっても全然おかしくない。ビートルズ解散の本当の理由はこの辺りが関わってると思うんだ。」
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「ま、それはともかくポール・マッカートニーは音楽史に名を残す偉大な音楽家である事は間違いないです。」
「小学校の音楽室にポールの写真が飾られてもおかしくない。」
「『Let It Be』は音楽の教科書に載ってるんですよね。あ、これも○○○○○○だからか?」
「なるほど~、そういうことか。」
「今回の再来日決定の〝号外〟もまた出てましたね。」
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~Give Me Some Truth!!〝『たかぶろ』〟はプロレスし続ける。ロックし続ける〟運動体だ!~

「〝号外〟というか〝宣伝〟だけどね。もう俺は新聞やテレビを含めたマスコミ連中から政治家……全て信じない!全部ウソばっかりだ!」
「なんだかジョン・レノンの曲『GOD』ですね。」
「俺の中で今、ジョン・レノンの『世の中は狂人に支配されている』発言が信憑性を帯びてきてる。
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ビートルズ解散、ジョンの平和運動そして『LOVE&PIECE』を掲げ、『IMAGIN』を謳い……まさにジョンは〝一線を越えた〟から狂人に殺されたんだよ!」

「……。」
「本当にジョンは『Give Me Some Truth』!!つまり真実が欲しかったんだよおおおおお!!」
「何だか昔は理解できなかった事が、今になってやっと理解できる事ってありますよね。」
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「表面だけの鵜呑みはとても危険。物事は光に当てて表面から透かして裏を見抜かなければ。俺は選挙には行かない。よく人は日本を良くするために選挙に行くっていうけど、本当に世の中を変えたいなら選挙に行かない事だ。〝無投票〟という意思表示もあるんだ。テレビの視聴率と同じで投票率もそんなに高くなくても、そこそこの数字があれば〝現状維持〟しちゃう。いっそうの事、仮に投票率が一桁にでもなれば、その時こそ本当の日本の改革が始まると思う。」
〝選挙に行かなければ〟っていう概念が植え付けられている。」
「ある意味〝洗脳〟なんだよ。もう日本は民主主義ではない。民を○○にしようとしてるんだから。」
「〝洗脳社会〟。そこに早く気付かないと。」
「ジョン・レノンじゃないけど『たかぶろ』は真実を追い求める〝運動体〟にならなければ。だから〝『たかぶろ』〟はプロレスし続ける。ロックし続ける〟。」
「プロレスとロック。」
「もうすぐ『たかぶろ』は開設満4ヶ月。今回の座談会は〝緊急!『たかぶろ』開設満4ヶ月記念座談会〟だな。」
「いい意味でテーマが絞りきれないくらい膨らみましたね。」
「これで今回の座談会はお開きということで……。」
「あれ!?品川 祐さんの話はどうなったの?」
「もうどうでもいい。品川どころじゃねえよ。」
「ダハハハハ(笑)。」
「一つ言っとくけどどうがんばっても品川 祐は松本人志を越えられるわけがねえだろって事。」
「それこそハリウッドにでも行かないと。」
「そういう事。」

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Posted on 2014/04/15 Tue. 13:10 [edit]

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